カンジダ男

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なぜペニスにブツブツができたり白いカスがたまるの?

 

亀頭に痛みを感じたことはありませんか?なんだか気になってよく見てみたら、いつもとは違う様子になっているかもしれません。通常であればブツブツも白いカスもありません。これはカンジダ性亀頭包皮炎の症状の1つ。つまり、サインとして考えた方が妥当です。

 

亀頭包皮炎は元々子どもに多い症状ですが大人でも発症します。カンジダ性の場合はカンジダという真菌の一種、つまりカビが原因となります。かゆみや痛みを伴い、さらにブツブツができたり恥垢のような白いカスがたまることが症状です。

 

亀頭包皮炎の原因は色々あります。そのなかでも、カンジダが原因で発症するものはカンジダ性亀頭包皮炎と呼ばれています。なぜ発症してしまうのかといいますと、小さな傷が原因だと考えられています。とはいっても、目に見えない程度の小さな傷から入り込んでくる可能性もあります。セックスはもちろん自慰行為でもこういった小さな傷ができてしまうこともありますので、注意が必要です。

 

ちなみに、放置していると手術が必要になるケースもあります。これは閉塞性乾燥性亀頭炎という症状で、進行させてしまうと危険です。「症状に当てはまっているかも?」と思ったらなるべく早く治療を始めた方が良いでしょう。

 

カンジタ男性

 

性病は誰だって怖い

 

デリケートな場所だけに、多くの方は性病ではないかと疑います。もし自分が性病だったら?そう考えるととても不安です。なかには、ピンポン感染といってパートナー同士で感染している方もいます。性病ならセックスもできませんし、パートナーには絶対に感染させたくないです。

 

性病は悪いイメージを持つ方が多いです。つまり、偏見の対象になってしまうということです。実際にそうした世間の目から悩んでいる方もも多いのです。 特に風俗に通っているという方であれば、この症状を見た時にまずは性病を疑うのではないでしょうか。ブツブツしていたり白いカスが出ていたり、こういった症状になったら「もらったかな?」と思ってしまいます。

 

ペニスに起こる症状であるため性病だと思われがちです。しかし、実際にはカンジダ性亀頭包皮炎は性病ではないのです。

 

カンジダ性亀頭包皮炎は性病ではない

 

カンジダという菌は普段はどこにいるかといいますと、実は女性の膣の中に存在しています。いわゆる常在菌のようなものです。 そのため、セックスをしても問題はありません。元々膣に存在しているのですから当然です。女性もカンジダを発症する方がいますが、多くの場合は体の抵抗力が落ちていたり抗生物質を飲んだことが原因となります。普段は善玉菌とバランスを取っているのです。

 

性病ではないし、人に移ることはありません。とはいっても、ブツブツが出てしまっている状態をパートナーに見られてしまうのは恥ずかしいです。 パートナーにも性病と誤解されてしまうかもしれません。しっかり説明したとしても、信じてもらえないケースもあるかもしれません。さらに、亀頭包皮炎になるとセックスの際に痛みがあるのです。

 

いわゆるピストン運動をしている時に痛みがあればどうでしょうか。本来であれば楽しい時間であるはずが、一転苦しい時間となってしまいます。性病になると好きにセックスを楽しむことができません。

 

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カンジダ性亀頭包皮炎は病院に行かなくても治せる!

 

カンジタ男性

 

一般的に病院はできれば行きたくないところです。場所が場所なのですからなおさらです。亀頭包皮炎を治すためには泌尿器科を受診する必要があります。当然ですが、患部を見せなければならないのです。自分のペニスを、ブツブツや白いカスが目立つような状態を見せるのは抵抗がある方が多いのではないでしょうか。

 

もちろんお医者様はそれが仕事ですし、見慣れたものです。しかし、いくら相手がお医者様であっても見せる方としては平常心を保つのは難しいかもしれません。。

 

カンジダ性亀頭包皮炎になるとペニスが赤らんだり、ブツブツができてしまいます。その状態のペニスを見せなければならないのです。普段セックスをしているパートナーに見せるのも嫌なのに、他人に見せるのはもっと嫌ですね。

 

しかし、カンジダ性亀頭包皮炎を放置しておくことは非常に危険です。なぜなら、放置することで閉塞性乾燥性亀頭炎になってしまうからです。こうなると手術が必要になってしまうケースもあるでしょう。 早く治したいけど病院に行くのは嫌…そう思うのであれば、病院に行かずに自宅で治療する方法を選んでみてはいかがでしょうか。

 

個人的におすすめしたいのはファンガソープEXとロテュリミンAFです。

 

ファンガソープEXのポイントはティーツリーオイルが使用されていることです。

ティーツリーオイルはカンジダに対して非常に効果が高いです。女性のなかにも愛用者が多いことで知られています。効果の高さゆえに副作用も気になるところですが、それを防ぐためにとある成分が配合されています。それが美容効果のあるホホバオイルです。

 

ロテュリミンAFですが、こちらは日本よりもアメリカで高い評価を受けています。塗り薬の一種です。

アメリカ国内のユーザーレビューを見るとよくわかるのですが、良い評価が目立ちます。効果はもちろん個人差があるのですが、ほんの数日で効果が出たという方も少なくはありません。

 

この両方を併用することによって、より早くカンジダ性亀頭包皮炎を完治させることができるでしょう。それぞれ違うタイプなので、同時に使うことができるというのも魅力的なポイントです。

 

もし病院に行くのはいやだという方がいらっしゃいましたら、ぜひこのファンガソープEXとロテュリミンAFの併用を試してみてください。

 

ロテュリミンAF&ファンガソープEXの詳細